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DAYTONAHOUSE×LDK

DAYTONAHOUSE×LDK

 

DETACHED HOUSE [個人住宅]

DAYTONAHOUSEで採用しているLGS システムは、敷地形状に合わせて様々なタイプのパネル組み合わせをした住宅を作ることができます。大きなガラス開口をLGS パネルを利用しながら作るので、アルミサッシの不当に高いコストから解放され、印象的な外観をリーゾナブルに形成できるのです。骨組みのパウダーコーティングを白にすると、やさしい印象の鉄骨住宅が出来上がります。パウダーコーティングは自由に選べるのもデイトナハウスの特徴です。

 

SHOP & OFFICE [店舗]

デイトナハウスはLGS のフレームを利用したガラス外壁のメリットを発揮して、店舗建築にも最適な建築工法です。ローコスト、短工期、シャープな外観、内部の程よいスケルトン感など、店舗建築に必要な要素がバランスよく実現できるからです。大きなガラスをファサード(建物の正面)に配置することで、外部から見る天井の鉄骨骨組みが印象的なのも大きな特徴。デイトナハウスの店舗バージョンは、いろんな可能性を秘めています。

 

HOUSING COMPLEX [集合住宅]

デイトナハウスは、もちろんマンションやアパートも得意分野。軽量鉄骨の法律的な制約は3階建てまで延べ床面積、500㎡までというもの。したがって、その範囲内であれば、十分な規模の賃貸住宅が可能です。艶消し黒の鉄骨フレームを露出させた、新しいタイプのガレージ付き賃貸住宅や趣味の道具をストックするトランクルームなど、可能性は無限に広がっていきます。基礎の軽量化や骨組みの規格化など、ローコスト化の要素も満載です。

 

RESORT VILLA [別荘]

1950 年代アメリカ西海岸のミッドセンチュリーデザインを踏襲して開発されたLGS システムは、本来平屋の別荘にぴったりの建築工法なのです。細い庇(ひさし)の一直線のラインやスチールサッシのシャープな印象は、木造ではまず実現できない別の世界観を表現できます。それは、分かる人にはすごくわかる世界なのです。大きな木製デッキの設定も自由自在。